着物の仕立て・クリーニング

着物仕立て・クリーニング・メンテナンス通信販売

着物仕立て・お手入れを京都の熟練工が手がけます

着物お仕立てクリーニング

 

京の「匠」による着物仕立て。一針一針に至高の技と心をこめて

 

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着物お仕立ての種類

着物お仕立ての種類には、「袷(あわせ)」と「単衣(ひとえ)」があります。

 

袷(あわせ)
表地とは別の裏地を付けたもの。仕立て時には裏地となる「胴裏(どううら)」と「八掛(はっかけ)」が必要。

 

単衣(ひとえ)
表地のみで裏地のないもの。仕立て時に着物の種類によっては裏側から背縫いの縫い代を隠す「襟裏」と「背伏」が必要。

 

単衣は、5月中旬〜9月に着用するのが一般的とされています。

 

 

 

着物の寸法
通常、着物の寸法を採寸する時には、小さい順に「分」「寸」「尺」「丈」などの単位を使用します。
各単位の関係性は以下の通りです。

 

・10分(ぶ)=1寸(すん)
・10寸(すん)=1尺(しゃく)
・10尺(しゃく)=1丈(じょう)

 

この単位を使用するものには「くじら尺」と「金尺」が存在しますが、着物の採寸に使用するのは「くじら尺」です。
くじら尺と金尺では、寸法が少し異なります。

 

着物を1枚仕立てるには、3丈の長さの生地が必要です。
袷(あわせ)の場合は、さらに八掛分として1丈、合計で4丈の長さの生地が必要になります。

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