着物クリーニング・着物丸洗いはれじぇんどで!

着物クリーニングを格安で

 

着物クリーニング丸洗い&プレス
着物を丸洗いし、なおかつプレス加工を施します。
洋服のクリーニングと同じように、仕立て上がり状態のまま着物をクリーニング。
着物の本場京都だからこその技術で、まごころを込めて新品同様に仕上げます。

 

京の「匠」による至高の技
着物クリーニングを手掛けておられるお店は様々、価格設定も色々ございますが、
安さだけも考えもの。大切なお着物を一番に考え、敏速かつ丁寧・親切をモットーに
作業しております。是非一度、お試し下さい。

着物クリーニング丸洗いプレス料金

ただ今、好評キャンペーン中!

 

訪問着・付け下げ・小紋・着尺

 

着物クリーニング
訪問着に丸洗いプレスを行います。

 

訪問着:¥8,800のところを¥3,500(税別)

 

 

 

 

黒留袖

 

着物クリーニング
黒留袖に丸洗いプレスを行います。

 

黒留袖:¥9,450のところを¥3,800(税別)

 

 

 

 

振袖

 

着物クリーニング
振袖に丸洗いプレスを行います。

 

振袖:¥9,800のところを¥3,800(税別)

 

 

 

 

単衣きもの

 

着物クリーニング
単衣の着物に丸洗いプレスを行います。

 

単衣着物:¥6,800のところを¥3,400(税別)

 

 

 

 

 

襦袢

 

着物クリーニング
襦袢に丸洗いプレスを行います。

 

襦袢:¥4,800のところを¥3,400(税別)

 

 

 

 

 

袋・名古屋帯

 

袋帯、名古屋帯に丸洗いプレスを行います。

 

袋・名古屋帯:¥4,500のところを¥3,200(税別)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※「丸洗いプレス」では、最近の汗や軽いファンデーションなどの油性の汚れは落ちますが、時間のたった汚れや過去のコーヒー・しょうゆなどの水性の汚れ・シミは落ちませんのでご注意ください。この場合は、「着物クリーニング(メンテナンス)」で対応させていただきます。

着物クリーニング(お手入れ)

外出から帰ったら
着物を着用し外出先から帰った時や、着物をたたむ前には、汚れがつかないようにまずは手をきれいに洗っておきます。

 

着物と帯
着物を脱いだら、着物ハンガーに掛けて一晩おき、湿気などを取ります。翌日たたむ前に、シミや汚れなどがないかをチェックしておきましょう。もしシミや汚れを見つけたら、早めに呉服店やクリーニング店に相談してください。
着物は基本的にアイロンはかけません。ただし、どうしてもシワが気になる時は、あて布をして低めの温度でアイロンをかけます。なお、蒸気は使わない方が無難です。
たたんだ着物や帯は、畳紙に包んで収納します。

詳しくはこちら・・

着物クリーニング(お直し・メンテナンス)

付いてしまった汚れやシミ、ヤケ、カビやスレなども、当店の「きものクリーニング」なら、そのお着物に最適な方法で素早く、確実にとることができます。当店では、熟練の職人が最新の設備を使用して行うことで、早く、お安く、美しく仕上げます。価格も技術も、きっとご納得いただけるでしょう。
※こちらはメンテナンスとなりますので、お着物を見せて頂いてからのお見積りとなります

 

 

 

汚れ落とし
衿・袖・裾は一度着ただけでも汗や汚れが付き、そのままにしておくと頑固なシミやヤケなどに変質してしまいます。当店では、生地を傷めず汚れを落とす特殊な機械を完備しておりますので、ご安心してご用命ください。

 

 

シミ抜き
シミは、水性(食べこぼし・泥はねなど)、油性(口紅・ボールペンなど)、たんぱく系の3つに大別されます。種類によって処理方法や落とすために使う薬品が異なるため、専門家がシミの種類を見極めて処理を行います。

 

 

ヤケ直し
長い年月が経つと、生地がヤケてしまい黄ばんだり、色が薄くなったりといったトラブルが起こりやすくなります。この場合はまず、うす汚れを優しく洗い流し、上から色をかけてその着物本来の色に再生します。

 

 

丸洗い・本洗い・洗い張り
以前と比べて着物全体が薄汚れた感じになったら、「丸洗い」または「洗い張り」、「本洗い(京の名水洗い)」をおすすめします。着物をそのまま丸洗い・本洗い、またはすべてほどいて洗い張り、いずれも全体の汚れ・シミを一度に洗い落とすことができます。

 

 

カビ落とし
大切にしまっておいた着物がカビだらけに!そんな時も当店におまかせください。カビを丹念に洗い落とし、色が抜けてしまった部分には再び色をかけ丁寧にお直しいたします。

 

 

スレ直し
摩擦に弱い衿や、帯の当たる背中、胸などがスレて白ぼけてしまったということはありませんか?汚れを落とすためにうっかりこすったことでスレができてしまうことも。スレの原因にはいろいろとありますが、あきらめずに一度ご相談ください。

 

 

ご注意
当店でお着物をいったんお預かりし、生地の状態を確認したうえでお見積りを行い、ご連絡いたします。丸洗いプレスのみにされるか、メンテナンスもされるか、ご同意のお返事を頂いた上で作業に入らせて頂きます。

着物マナー

着物を着て出かけるとき、どんな着物を着ていけばいいのか、また、アクセサリーは付けてもいいのか悩まれたことはありませんか?こちらでは、代表的な「お茶席の例」と、着物での立ち居振る舞いについてご紹介いたしますので、ぜひご参考ください。

 

 

 

お茶席
かの千利休は、「懐紙と手ぬぐいは白きがよし」と言ったと言われています。千利休が華美なことを好まなかったように、本来はお茶席に着ていくべき着物の決まりはないのです。
唯一ルールと言えることは、お釜をかける人(主催者)は招待客よりも良いものを着てはいけない、ということでしょうか。
招待客として出席する場合は、周りとの調和を考えた着物にすればよいでしょう。

 

 

 

アクセサリー
お茶席では、高価な茶器やお棗(なつめ)を拝見することもありますので、それらを傷つけないよう、指輪や時計はしないのがルールです。
ピアスに関しては、ピアス穴を気にして付けないのは不自然に思う人もいるようです。しかし、基本的にお茶席でピアスをつけるのはあまり歓迎されません。

 

 

 

立ち居振る舞い
着慣れていないと、着物での立ち居振る舞いは難しく感じるかもしれません。しかし、慣れてしまえば自然とできるもの。こちらでは、美しく見せる着物の立ち居振る舞いについてご紹介いたしますので、もっと気軽に着物を楽しむための参考にしてください。

 

 

 

あいさつ
まず、玄関先であいさつする時は、相手の方より浅くならないようおじぎをします。これは招待した側、された側いずれも同様です。
部屋に通されたら、座布団に座る前にあいさつをします。両手の指をそろえ、両手と両膝で三角を作るように手をつきます。そのまま、腰から曲げるようにゆっくり頭を下げましょう。

 

 

 

手みやげを渡す
あいさつが終わったら、持参した手みやげを渡します。袋に入っていたり、風呂敷で包んである場合は必ず中身を出して渡しましょう。

 

 

 

座布団の座り方
座布団に座る時は、座った状態でまず座布団の端に両手をつき、両膝を少し乗せます。次に両手を支えにし、膝を少し浮かせながら座布団の中程まで進みます。両手をさらに前について、膝を進めて完全に乗ります。最後に、背筋を伸ばし、座布団の中央にきちんと座りましょう。

 

 

 

ふすまの開け方
ふすまを開ける時は、必ずひざまずくか座ります。そしてふすまの引き手に右手をかけ、10cmほど開けます。次に右手を下ろし、今度は左手をふすまの端にかけて半分ほどまで開けます。最後に、左手を下ろして再度右手で広く開けましょう。

 

 

 

お茶・お菓子
お茶やお菓子を勧められたら、「頂戴いたします」と言い、まずお菓子からいただきます。お皿に手を添えて、黒文字で一口大に切り分けて食べます。お茶を飲む時は、湯のみ茶わんを必ず両手で持ち、左手を下に添えましょう。

着物種類と特徴

黒留袖
上半身に絵柄がない、黒の着物です。比翼仕立てにし、五つ紋を付けると既婚女性の第一礼服となります。一般の結婚式などに多く着用されます。

 

色留袖
黒留袖同様、上半身に絵柄がなく、比翼仕立てで五つ紋を付けると既婚女性の第一礼服となります。授賞式、パーティーなどの華やかな席には色留袖を着用することが多いようです。

 

振袖
未婚女性の第一礼服です。花嫁のお色直しや、成人式、結婚式に招待された時などに多く着用されています。大振り、中振り、小振りの3段階の袖丈があります。

 

訪問着
既婚・未婚問わず着られる着物で、あらゆる場で着用できます。さらに紋をつければ色留袖と同格となります。ただし、紋を付けると着られる場が限られてしまうので注意。

 

付下
訪問着の略礼装で、訪問着と比べて絵柄が小さめのものが多く、縫い目に被らないようになっています。基本的には着るシーンは訪問着とあまり違いはありません。

 

小紋
小さな柄を繰り返し型染めした着物。全体的に柄があるため、柄が隠れたりする心配がなく、気楽に着られる着物です。ちょっとおしゃれをしたい、という時に重宝します。

 

紬(つむぎ)
紬は、全国各地で作られており、産地や糸質、機械の良しあしなどで特色が違い、価格も大きく変わります。元々は普段着ですが、最近ではおしゃれ着として注目を集めています。

 

色無地
柄がなく、黒以外の色を使って一色で染めた着物です。(一つ紋)なら略礼服、三つ紋以上なら準礼服として着用できます。

 

喪服
葬儀に着用する礼服です。モーニングや和装に相当する正式なものと、ブラックスーツに相当する略式とがあります。

 

ゆかた
夏に着る最も軽装な普段着。元は湯上がりに着る部屋着でしたが、最近では柄や素材が豊富になり、お祭りなどに着用されることが多くなりました。

お支払い

ご入金が確認でき次第、加工に入らせて頂きます。納期等は詳しくメールまたはお電話でお伝えいたします。加工完了後、直ちに発送させていただきます。

 

銀行振込

【振込先】
京都中央信用金庫
賀茂(カモ)支店 普通 0784945
口座名義:京都きものれじぇんど

お支払総額は以下の通りです。
商品代金:商品代金合計+送料(1万円以上購入は送料無料)
振込手数料はお客様負担でお願いいたします。

 

 

郵便振替

【振込先】
記号:14440 番号:14593091
店名:四四八  店番:448 普通預金 1459309
口座名義: カ)レジェンド

お支払総額は以下の通りです。
商品代金:商品代金合計+送料(1万円以上購入は送料無料)
振替手数料はお客様負担でお願いいたします。

 

 

代金引換

【業者】
ヤマト運輸
【代引手数料(税込)】
9,999円までは 324円
10,000円 〜 29,999円 432円
30,000円 〜 99,999円 648円
100,000円 〜 300,000円 1,080円

商品代金:商品代金合計+送料(1万円以上購入は送料無料)+代引手数料
代金は商品配送時に配送員にお支払いください。

 

 

現金書留

【受取人住所】〒603-8465 京都市北区鷹峯土天井町1-1
【受取人氏名】きものれじぇんど
【受取人電話番号】075-493-8230

お支払総額は以下の通りです。
ご郵送いただく金額:商品代金合計+送料(1万円以上購入は送料無料)+現金書留手数料

 

 

 

 

送料 一律¥1,000(税別)  ※ただし、離島・北海道・沖縄は¥1,500(税別)

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